DUNLOP DIREZZA ZIII 205/50R16 87V
- 在庫:
- なし
■世界的大手タイヤメーカーDUNLOP(ダンロップ)。 1909年に日本でゴム製品の製造を開始し、1913年には日本初となる自動車用タイヤを製造しました。 ハイドロプレーニング現象の解明や新技術の開発など、 常に利用者へ安全を提供するために惜しみない努力を傾注しています。
■DIREZZA ZIII(ディレッツァ ジースリー Z3)は、モータースポーツの技術をフィードバックして開発した新コンパウンドや、新パターンデザインとプロファイルの採用により、耐摩耗性能を維持しつつグリップ性能とコントロール性能を向上させました。サーキットでのラップタイム短縮を追求し、従来品(DIREZZA ZII Star Spec)と比べ、テストコースでの最速ラップタイム1.6%短縮を実現しました。スポーツ走行を楽しむ車にお勧めのハイグリップスポーツタイヤです。
■【製造国】日本
| タイヤタイプ |
|
|---|
| ブランド名 | DUNLOP |
|---|---|
| パターン名 | DIREZZA ZIII |
| タイヤサイズ | 205/50R16 87V |
| インチサイズ | 16インチ |
| 外径 | 614mm |
| タイヤ幅 | 214mm |
| 推奨リム幅 | 6.5J |
こちらの一覧はあくまで目安となります
トヨタ
| bB | CBA-NCP30 CBA-NCP31 CBA-NCP35 NCP34 |
|---|---|
| アリオン | CBA-AZT240 CBA-NZT240 DBA-ZZT240 DBA-ZZT245 |
| アレックス | CBA-NZE121 CBA-NZE124 CBA-ZZE122 CBA-ZZE124 TA-ZZE123 |
| イスト | CBA-NCP60 CBA-NCP61 DBA-NCP60 NCP60 NCP61 NCP65 |
| オーパ | ACT10 ZCT10 ZCT15 |
| カローラ | CBA-NZE120 CBA-NZE124 CBA-ZZE122 CBA-ZZE124 CE121 DBA-NEE121 |
| カローラ フィールダー | NZE124G ZZE122G ZZE123G ZZE124G |
| カローラ ランクス | CBA-NZE124 CBA-ZZE122 CBA-ZZE124 TA-ZZE123 |
| セリカ | TA-ZZT230 TA-ZZT231 ZZT230 ZZT231 |
ホンダ
| アコード | CF3 CF4 CF5 CL1 CL3 |
|---|---|
| インテグラ | DB8(SiR-G) DC2(SiR-G) |
| シビック | ABA-EU4 CBA-EU3(100x4) EU1 EU2 |
| シビック フェリオ | ABA-ES2 ABA-ET2 CBA-ES1 CBA-ES3 ES1 ES2 ES3 |
| ストリーム | CBA-RN5 |
日産
| プリメーラ | HNP11 HP11 P11 |
|---|---|
| ブルーバード シルフィ | FG10 QG10 QNG10 TG10 |
マツダ
| プレマシー | CP8W(2WD・M/C後) |
|---|---|
| ロードスター | CBA-NCEC DBA-NCEC |
三菱
| ギャラン | EA7A(114.3x4) EC1A(114.3x4) EC7A(114.3x4) |
|---|
スバル
| インプレッサ | DBA-GDC DBA-GDD LA-GD2 LA-GD3 TA-GD9 |
|---|---|
| インプレッサ スポーツワゴン | DBA-GGC DBA-GGD LA-GG2 LA-GG3 TA-GG3 TA-GG9 |
| レガシィ B4 | BE5(純正15インチ) BE5(純正16インチ) BE5(純正17インチ) BE9 BEE |
| レガシィ ツーリングワゴン | BH5(TSタイプR) BH5(純正14インチ~) BH9(純正15インチ) BH9(純正16インチ) BHC |
アルファロメオ
| アルファ GTV | GH-916C1 GH-916C1B |
|---|
フォード
| フォーカス | GH-WF0EDD GH-WF0FYD |
|---|
- ドライ性能
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- ウェット性能
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- 高速性能
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- 静粛性
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- 乗り心地
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- ライフ・耐久性
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- 燃費性能
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■ドライ:3月下旬の気温が前提ですが、 パイロンターン時に強いブレーキをかけても、 思い通りの減速ができます ■ウエット:4月上旬の気温と雨が前提ですが、 路面に雨が溜まるほど状態(降雨量10mm/h)でも、ウエット時の運転をすれば 不安なくターンできる性能を発揮してくれます ■高速性能:特に問題ありません ■静粛性:エンジン音にかき消されて、 出ているのか出ていないのか、全く気になりません ■燃費性能:ヨコハマ ブル―アース AE1 145/55R13と比較しても遜色ありません ■ライフ・耐久性:競技専用としているので 回答できません
ロードスターRFに新車装着されていた、ポテンザとの比較です。 妻用のクルマですが、マツダはダンロップを履かせなきゃ!という私のこだわりで買いました(787Bにダンロップが装着されていたからです)。 クルマは、フロントにオートエグゼのストラットタワーバーが入っている以外は、ノーマルです。 新車装着タイヤに亀裂が見つかり、約2万キロ走行で溝はまだ充分残っていたのですが、念の為に交換。 マツダディーラーで作業してもらい、店を出て最初の感想は、ロードノイズが大きくなった、300キロ走行した今も印象変わらず。 田舎なので、峠道もあるのですが、明らかにポテンザに比べ小さい舵角で曲がれます。 燃費は変わりません。 妻(本来はスバリスト)は初運転後に開口一番、ハンドルが重くなったと言っていましたが、今は慣れたようです。 溝が少なめなので、雨が少々不安ですが、今のところ怖い思いはしていません。 乗り心地は良くなりましたが、これはポテンザが硬化していたからそう感じるだけかもしれません。 以上、ご参考になれば幸いです。
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5.0装着したばかりなので評価はこれから。 ただ2024年製の古いタイヤだったのが非常に残念。