VENERDI SHARON 20x8.5 38 114.3x5 BK/RimP + NANKANG NS-2 225/30R20.Z 85W XL
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■ホイールについて
VENERDI SHARON 20x8.5 38 114.3x5 BK/RimP
■VENERDI SHARON(ヴェネルディ シャロン) BK/リムP(ブラック/リムポリッシュ)
繊細でありつつ存在感を主張する無二のデザイン。10本スポーク先端から分岐するその様はエグゼクティヴな立体感と品位を表現します。
※装着可・不可を問い合わせ頂く際は、車両型式、年式(車検証記載分)をお申し付け下さい。
■タイヤについて
NANKANG NS-2 225/30R20.Z 85W XL
■台湾で最も長い歴史をもつ名門タイヤメーカーNANKANG(ナンカン)は、1959年創業。
常に技術革新に挑む同社が送り出す高品質タイヤは、世界各国で高い評価を得ており数々の国際的な賞を受賞。
世界180ヶ国以上での販売実績が証明するアジアンタイヤブランド。
■NS-2(エヌエスツー)は、ドライグリップ性能とウェット性能に優れたナンカンのフラッグシップスポーティータイヤです。機敏なステアリングレスポンス、スポーティーな運動性能と、快適性のバランスが取れたタイヤとなっており、適度な静粛性も備えています。
■【製造国】台湾
NANKANG(ナンカン)について
| タイヤタイプ |
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| ブランド名 | VENERDI SHARON |
|---|---|
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インチ
ホイールの直径 ※1インチ=25.4mm |
20インチ |
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リム幅
ホイールの幅 ※1/2と表記されている場合は、0.5インチ(例. 17×7 1/2=17×7.5) |
8.5J |
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インセット
リムの中心から取り付け面までの距離 |
38mm |
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P.C.D.
ボルト穴の中心点を結んでできた円の直径 ※Pitch Circle Diameterの略 |
114.3mm |
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ホール数
ボルトの穴数 |
5穴 |
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ハブ径
ホイール裏の中心にある円形の直径 |
73.0mm |
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ボルト径
ボルト穴の直径 |
M14 |
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ボルト座
ナットおよびボルトとホイールが接触する面の形状 ※ホイールと同じ形状が必要(60度テーパー・球面・平面など) |
60度テーパー座 |
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ホイール規格
「JWL(乗用車)」は、国土交通省が定める「乗用車用軽合金製ディスクホイールの技術基準」に適合している製品に付されるマーク。 |
JWL,VIA |
| ブランド名 | NANKANG |
|---|---|
| パターン名 | NS-2 |
| タイヤサイズ | 225/30R20.Z 85W XL |
| インチサイズ | 20インチ |
| 外径 | 644mm |
| タイヤ幅 | 225mm |
| 推奨リム幅 | 8.0J |
| XL規格 | ○ 本製品はXL規格タイヤです。JATMA規格より高めの空気圧の設定が必要です。詳しくは空気圧一覧表をご確認下さい。 |
こちらの一覧はあくまで目安となります
レクサス
| IS | DAA-AVE30(Fスポーツ M/C前) DAA-AVE30(バーションL M/C前) DAA-AVE30(純正16インチ M/C前) DAA-AVE35(Fスポーツ M/C前) DAA-AVE35(バーションL M/C前) DAA-AVE35(純正16インチ M/C前) DBA-ASE30(Fスポーツ M/C前) DBA-ASE30(純正17インチ M/C前) DBA-GSE20 DBA-GSE25 DBA-GSE30(Fスポーツ M/C前) DBA-GSE30(バーションL M/C前) DBA-GSE30(純正16インチ M/C前) DBA-GSE35(Fスポーツ M/C前) DBA-GSE35(バーションL M/C前) DBA-GSE35(純正16インチ M/C前) |
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- タイヤ総合評価:335件
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- ホイール総合評価:1件
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- ドライ性能
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- ウェット性能
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- 高速性能
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- 静粛性
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- 乗り心地
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- ライフ・耐久性
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- 燃費性能
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グリップするタイヤが欲しく購入、4万キロを1年で走ったがまだ溝は残っている状況でかなり良い。ロードノイズはスポーツタイヤらしいくらいで妥当。ただ1年もすると気持ちグリップは落ちる体感
TOYOTA vitz RS G,sを乗り続け、YOKOHAMA S-drive→DUNLOP DIREZZAと履いてきました。 5年前に走行中のパンクで、LEMANSに履き替えを余儀なくされましたが、それも、サイドウォールのヒビが目立ってきたため、今回、NANKANGに履き替えました。 攻撃的なトレッドパターン(個人の感想)が好きなのと、G,sに初期搭載されているBRIDGESTONEのPOTENZAの柔らかい感触が好きになれなくて(個人の感想)、車両購入当初から、同じ様なトレッドパターンのタイヤを履き続けています。 数年前は、NANKANG以外にもPinsoとか、他のメーカーの選択肢もたくさんあった印象ですが、最近は、サイズ展開を縮小したんですかね〜…(悲しい) もはや、このパターンのタイヤに静粛性は求めていませんが、直前まで履いていたLEMANSに比べて、高速走行時に僅かに“シャー”と言う音が聞こえやすくなった程度で、不快感はありません。 過去の同じ様なトレッドパターンのタイヤと比べても、乗り心地そのものに大差はありません。 ギャップの通過時は、これまでのタイヤよりも、車に優しい感じの揺れで、硬めな乗り心地が好きな私には、ややストレスですが、履きたてのタイヤの柔らかさの範疇でしょう。これから硬さを持ち、味が出てくると思いますので、現時点での評価は文句なしです。 交換3日で、街乗り、高速、ワインディング、峠道を計330㌔走行しました。 一般的に言われている100㌔程皮むき走行した後、高速を120〜140km/hで巡航しましたがトレッドパターンのおかげで、直進性は安定しています。 車線変更もスムーズで、ICやJCTでの横Gが残るコーナーでも、ストレスなく走れます。横Gを残しながらの本線への加速で、高架の繋ぎ目の前後でも、しっかりグリップしてくれます。 これは、濡れた路面での感想ですので、思った以上にμは高いと思います。 ワインディングは、70km/h前後でしたが、ハンドリングに追従している感覚が、しっかりあります。但し、車両下部をある程度補強バー等で固めていますので、タイヤ単体でのレビューにはなりませんが、これまで履いてきたタイヤ同様で、ストレスはありません。 特筆すべきは、峠道ですね。 生憎、雨の日でしたが、上り道での加速の際のグリップには驚きました。 パワーユニットに手を入れていますが、それでもvitzですので、正直アンダーパワー(150ps程度)ですが、タイヤで地面を咬んでくれているのが分かります。 下りコーナーも、雨で滑りたくないので、いつもより手前からのブレーキングでしたが、いつも通り突っ込んでも止まれたと思える程、グリップしてました。晴れた日の夜に、再挑戦してみたいですね。 脇道の水たまりは、トレッドパターンのせいもあるかと思いますが、排水は正直遅いです。 しかし一昔前の様に、仲間と追いかけっこをしたりするわけではないので、十分なレベルです。 総評は、とても高いです。 安かろう悪かろうのアジアンタイヤではないですね。むしろNS-2は、成熟の部類だと思います。 未だにタイヤレビューでは、低い評価を受けているところも散見しますが、必ずしも当てはまるわけではありませんね。 雨の日、濡れたタイヤで自宅に帰り、乾いた車庫にトレッドパターンが残る(映る)のが好きな私の様な方は、同じトレッドパターンの購入候補に入れて良いと思います。 どなたかのレビューに、「知らない人は高い国産を買えば良い。知ってる人はNANKANGを買えば良い」とありましたが、まさにその通りだと思います。 最近の国内メーカーの純国産タイヤが希少ですからね。選択の間口は広い方が良いです、きっと。
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すばらしい👍
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3.6カチッとした感じはなく柔らかめ 乗り心地は悪くない 引っ張っても問題なく使用できた