SMACK IG-TEC 15x5.5 38 100x4 GB + DAVANTI PROTOURA RACE 195/50R15 86V XL(TREAD:200)
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■ホイールについて
SMACK IG-TEC 15x5.5 38 100x4 GB
■SMACK IG-TEC(スマック アイジーテック) GB(グロスブラック)
燃費や運動性能も向上しており、切削のふちや鋳文字の仕上げの美しさにおいても更なる進化を遂げています。そしてAME独自の塩害対策設計を、IG-TECにも採用。ホイールのセンターハブに水を溜まりにくくする設計、クリア塗膜を厚くしエッジに丸みを与えるなどオールラウンド・オールシーズンに対応します。
サイズによってホイールデザインが異なる場合がございますので、メーカーページにて詳細をご確認ください。
■SMACK IG-TEC【https://www.kyoho-corp.jp/products/smackek_ig-tec/】
※装着可・不可を問い合わせ頂く際は、車両型式、年式(車検証記載分)をお申し付け下さい。
■タイヤについて
DAVANTI PROTOURA RACE 195/50R15 86V XL(TREAD:200)
■DAVANTI(ダヴァンティ)は、イギリスのタイヤブランドです。専門的なエンジニアが高度な製造プロセスと走行テストにより、安全で快適なドライブを実現するタイヤを研究・開発しています。
■PROTURA RACE(プロトゥ-ラ レース)は、優れたブレーキング力とパワフルな加速力を実現するハイグリップなコンパウンドを採用。さらに、ウェット路面では優れたコントロールを発揮する方向性パターンを取り入れており、ストリートからサーキットまで対応(トレッドウェア200)の本格派スポーツタイヤです。こちらの「改良版」は、トレッドコンパウンド・プロファイル・ストラクチャーが改良され、ステアリングコントロールやハイスピードでの安定性が向上しています。
■【製造国】中国
■こちらの商品は【TREADWEAR:200】です。
DAVANTI(ダヴァンティ)について
| タイヤタイプ |
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|---|
| ブランド名 | SMACK IG-TEC |
|---|---|
|
インチ
ホイールの直径 ※1インチ=25.4mm |
15インチ |
|
リム幅
ホイールの幅 ※1/2と表記されている場合は、0.5インチ(例. 17×7 1/2=17×7.5) |
5.5J |
|
インセット
リムの中心から取り付け面までの距離 |
38mm |
|
P.C.D.
ボルト穴の中心点を結んでできた円の直径 ※Pitch Circle Diameterの略 |
100mm |
|
ホール数
ボルトの穴数 |
4穴 |
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ハブ径
ホイール裏の中心にある円形の直径 |
67.0mm |
|
ボルト径
ボルト穴の直径 |
M12 |
|
ボルト座
ナットおよびボルトとホイールが接触する面の形状 ※ホイールと同じ形状が必要(60度テーパー・球面・平面など) |
60度テーパー座 |
|
ホイール規格
「JWL(乗用車)」は、国土交通省が定める「乗用車用軽合金製ディスクホイールの技術基準」に適合している製品に付されるマーク。 |
JWL,VIA |
| ブランド名 | DAVANTI |
|---|---|
| パターン名 | PROTOURA RACE |
| タイヤサイズ | 195/50R15 86V XL(TREAD:200) |
| インチサイズ | 15インチ |
| 外径 | 577mm |
| タイヤ幅 | 201mm |
| 推奨リム幅 | 6.0J |
| XL規格 | ○ 本製品はXL規格タイヤです。JATMA規格より高めの空気圧の設定が必要です。詳しくは空気圧一覧表をご確認下さい。 |
- タイヤ総合評価:8件
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- ホイール総合評価:0件
- ドライ性能
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- ウェット性能
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- 高速性能
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- 静粛性
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- 乗り心地
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- ライフ・耐久性
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- 燃費性能
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前回の PROTOURA SPORTが約3年、4.2万キロで外側のスリップサインが出たため交換しました。 前のタイヤもかなり満足が高かったので、今回は同じDAVANTIのPROTOURA RACEを選択しました。 サイズを215-40/17から215-45/17と少し厚くしてます。 その為純粋な比較にはなりませんが、とりあえず20日で約1000km走行した時点での感想です。 走行状況 下道8:高速2 下道は街中7:山・峠道3 空気圧 冷間時2.8前後 ドライ・ウェット性能 毎日通勤で山道を通りますが、法定速度内であればラフな運転をしても破綻することなく運転できます。 峠道で少しヤンチャな運転をしても安心感があります。 静粛性 これについてはレース寄りなタイヤのためなのか、前のタイヤより確実にうるさいです。 40キロを超えたあたりから、まるでコンクリートの道を走ってるかのようなブーンと言った音がします。最初は角が立っているからなのかと思いましたが、1000キロ走っても変わらないので、これが仕様なんでしょうね…正直慣れてもやっぱりうるさい(笑)と思います。 乗り心地 これはタイヤを厚くしたのもあって良くなりました。 ただ、前のタイヤもそうですが、横方向は多少グニャっとするかもです(純正コンチネンタル5比較) 燃費性能 タイヤ交換と同時にエアフィルターも交換してECUリセットをしたためか、再学習中だったのもあって燃費は下がりました。 ただ1000キロ走行後でも、山道の下りで5速60キロで定速で下っていくので、グリップが高い故に燃費には…と言った感じです。 ライフ 変えたばかりなのでまだ分からないため3.0としています。 前のタイヤが3年弱で4.2万キロ持ったので、最低でも2年3万キロは期待したいところです。 総括 全体的にはすごく満足できるタイヤです。ただ、やっぱり音が大きいのが…と言った感じです。 前のタイヤではバランスウェイトが見たことないくらい大量に付いていましたが、今回のタイヤはごく普通な量だったので、個体差はあるかもしれません。
ジムカーナぽいイベントで振り回してみた。PROTOURA RACE、NS-2Rを所感で比較する ・NS-2Rより前後方向のグリップは高い ・横方向はNS-2Rとトントンか温まり方次第ではPROTOURA RACEのほうがグリップ感ある ・ノイズの不快感は熱入ってない状態だとNS-2R<PROTOURA RACEの順で不快。PROTOURA RACEは周期的なパターンノイズで不快感がまあまあ高い。スポーツタイヤと割り切れば我慢はできる。 ・履かせたばかりなのでライフはわかりませぬ。同じくウェット性能も。 ・ドライでのグリップ感と値段を考えると2タイヤのなかではコストパフォーマンス高めかなと。ロードノイズがうるさいのでそれが許容できるかですかね。 PROTOURA RACEにフォーカスした評価 ・滑り出しは緩やかで突然タイヤが「じゃぁのっ(摩擦係数一気に0)」みたいなことにはならないので扱いやすい。
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3.3ストリートでのスポーツドライビングのお楽しみ用タイヤとして購入 ・ドライグリップについて スポーツタイヤとしてまあまあです 及第点 ・ウエットグリップについて 確認していないため、評価中央値としました ・タイヤ転がり音について 他のレビューにあったように、鳴ります 街乗りで多用する速度域で鳴るのが特徴的 ・耐摩耗性能について TREADWEAR200表記のタイヤですが、減りが早く140レベルか120レベルか ・総評 耐摩耗性能からすると、販売価格をもっと廉価にすることで、商品価値を見出せると思います。