KENDA KR20 265/30R19 93W XL
- 在庫:
- 37本
- 倉庫状況:
- 北海道:× 関東:○ 東海:× 九州:△
- ○
- :倉庫には十分在庫がございます
- △
- :倉庫の在庫が残り少なくなってきております
- ×
- :倉庫に在庫がございません ※最寄り倉庫に在庫が無い場合、別倉庫から発送します。
■KENDA(ケンダ)は、世界150か国以上に愛用されるワールドブランドタイヤで、街乗り、オフロードから本格レーシングタイヤまで高品質なタイヤをリーズナブルな価格で提供しています。台湾、中国、ベトナムに7工場を展開し、すべてでISO9001を取得。環境にも配慮した製造設備で技術と生産性を高め、より価格競争力のある製品を市場に送りだしています。
■KR20(ケーアールニジュウ)は台湾KENDA社の定番スポーツタイヤです。接地面圧の均等化を目指したフラットなプロファイルに、細かく大胆に切れ込んだVシェイプのトレッドを刻みました。個性的なショルダーブロックにはストレートグルーブと屈曲グルーブを交互に配置して、高い排水性を確保しつつパターンノイズ低減を図っています。
■【製造国】中国
| タイヤタイプ |
|
|---|
- ドライ性能
-
- ウェット性能
-
- 高速性能
-
- 静粛性
-
- 乗り心地
-
- ライフ・耐久性
-
- 燃費性能
-
初めてのアジアンタイヤでこちらを購入しました。 まだドライのみでの走行しかしてないですがグリップが効いて走りやすいです。 ロードノイズなどはうるさすぎるということはなく、気になる人は少し気になるかなくらいだと思います。少しだけ燃費も悪くなりました。 素人なので詳しいことは分かりませんが特に気になる事はなかったので買ってよかったです。
トレッドから見た感じロードノイズはうるさく感じるかと思いましたが綺麗な路面の時は滑らかで静かです。 ただ、アスファルトが荒れてる路面はどうしてもロードノイズがうるさい傾向です。 ワインディングも走りましたがドライ路面なら普通に食いついてきます。ただ、タイヤの限界点は低いように感じました。 また下手に荷重移動をするとタイヤがよれてアンダーが出やすい傾向でした。ただ、荷重移動さえしっかりやれば素直に自分の捉えたラインに頭が入って行きます。 ウエット路面に関しては普通にヒヤリハットしました。 ハーフ路面ならまだいいですがそこら辺に水たまりができたような降水量ですーぐ滑ります。 タイヤは皮むき終わった9部山なので溝がないからと言う理由ではなかったです。(感覚としてはハイドロプレーニング現象と似ていた) 雨に対しては非常に弱いイメージでした。少しでもアクセル踏みすぎるとすぐにトラコンが作動しました。 また交差点曲がる際もハンドル持ってかれたり車体が横へ行く感覚がありました。ウエットな路面では十分注意が必要です。 高速は特に問題ありませんでした。 首都高も走りましたが特に不安な面はありませんでした。 ただ燃費はリッター1程悪くなりました。 耐久性に関してはまだ分からないのでこの先に期待です。 ただ、リピには繋がらないタイヤですね。ウエットがおっかなすぎます。
取扱い商品について
タイヤの選び方についてもっと知りたい方はこちらへ >















































-
-
-
-
-
3.8FINALIST FZ-S5とのセットが安かったので新品を購入いたしました。 しかし購入した直後からホイールバランスが狂っており、70km/hくらいで車体がぷるぷると震え出しました。 ホイールを見ると一応ウエイトは貼ってあります。 そこで近所のショップに見てもらったところバランスが70や80ずれている個体もありました。 また、本来バルブの位置に合わせて装着するはずのタイヤのマークが真逆についていたりなど、バランスに関してはかなり適当であるようです。 まだ購入したばかりであまり走ってはいませんが、タイヤの性能は値段の割に良いなとは思います。(そこそこのグリップ、サイドウォールは柔らかめ、レインはまあまあ) しかし、ホイールバランスがダメのハズレを引いてしまったようです。