DUNLOP SPORT MAXX LUX 275/40R19 105W XL
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■世界的大手タイヤメーカーDUNLOP(ダンロップ) 1909年に日本でゴム製品の製造を開始し、1913年には日本初となる自動車用タイヤを製造しました。 ハイドロプレーニング現象の解明や新技術の開発など、 常に利用者へ安全を提供するために惜しみない努力を傾注しています。
■SPORT MAXX LUX(スポーツマックスラックス)はダンロップのプレミアム・コンフォートタイヤです。音の発生を抑える独自のトレッドパターンと、空気の共鳴を妨げる溝形状に加え、タイヤ内部には特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を搭載。最新技術の結集によって、高次元の静粛性を実現しました。一方、接地面積を広く取るSPORT MAXX伝統のセンターフラット・プロファイルを踏襲して、高速走行時でも高い安定性を確保しています。
■左右非対称パターンです。このタイヤの外側には「OUTSIDE」、内側には「INSIDE」と刻印があります。
「OUTSIDE」が車両に対して外側になるように装着してください。
■右用左用の設定はありません。
■【製造国】日本
| タイヤタイプ |
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- ドライ性能
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- ウェット性能
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- 高速性能
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- 静粛性
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- 乗り心地
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- ライフ・耐久性
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- 燃費性能
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Potenzaからの履き替えですが、ダンロップということで 静粛性が心配でしたが、全く逆で非常に静かです。 少しタイヤ自体の柔らかさが気になりますが、峠を攻めたりするわけでもないので 全く問題ありません。
Y51 フーガ 純正20インチで同じダンロップのVE303からの履き替えです。 VE303は2017年から履き続け、ところどころひび割れが出始めた状態からの履き替えなので、乗り心地は改善されたのは素人の私でも分かります。 ウェット、高速はまだ走ってませんが悪くはなってないでしょう。 肝心の静粛性はVE303もサイレントコア仕様ですが、タイヤパターンの違いのせいか、サイドウォールの違いか分かりませんが、若干改善されているのかな?という感じはします。 飛ばすタイプでないので限界性能は求めてません。点数は全ての項目でとりあえず不満はないのとVE303から改善されているので全項目とも一旦満点にしました。
取扱い商品について
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5.0DUNLOP SPORT MAXX 050 からの履き替えでスポーツからコンフォート寄りのタイヤになりますが、車がセダンなので ゆったりと乗る それでいて 高速走行の安定性がある というので決めました。 ドライ性能、高速性能、静粛性、乗り心地、燃費性能は実体験で大満足です。ウェット性能、ライフ・耐久性についても問題なく期待レベルを超えていると信じてオール5とさせて頂きました。