OTANI DRIVING CONFIDENCE

エキサイティングな走りを実現する ウルトラハイパフォーマンスタイヤ BM2000 登場!

OTANI BM2000のご紹介
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ABOUT USOTANIについて

OTANIタイヤブランドのご紹介

OTANI(オータニ)はタイを拠点とするアジア屈指のタイヤメーカーです。
トラック・バス・トラクタータイヤなどの産業用タイヤの製造を中心に事業拡大し、2017年より乗用車用ラジアルタイヤの生産を開始。
コストパフォーマンスに優れた耐久性の高い製品ラインナップが特徴です。
ブランド人気の高まりにより、事業は大幅に拡大し、OTANI タイヤの商品は多くの代理店を通じて、世界120ヶ国以上で販売されています。

FEATURES特徴

BM2000 ビーエム ニセン
OTANI BM2000の特徴について

高性能車向けに特別開発されたコンパウンドを配合し、ウェット・ドライのどちらでも優れたグリップ性能を発揮します。
最適化されたブロックパターンにより、ウェット性能が向上し、安全性も確保しています。また、スポーツタイヤに不可欠な堅固なショルダーとワイドトレッドデザイン、剛性の高いサイドウォールにより、優れたグリップ性能とハンドリング性能を実現しました。

トレッドパターン

コンパウンドとトレッドパターンについて
POINT 1
ハイパフォーマンスコンパウンドにより、タウンユースはもちろん、サーキット走行などのスポーツドライビングの際に優れたグリップ力を発揮する。
トレッドパターンを最適化することで、ハイドロプレーニング現象を抑制し、ブレーキ制動距離を短くする。
ショルダーリブとトレッドデザインについて
POINT 2
ワイドなショルダーリブとトレッドデザインにより、接地面積が大きくなり、コーナリンググリップが安定し、サーキットでも楽しめる。
ケース剛性について
POINT 3
ケース剛性を高めることで、応答性の高い機敏なステアリングレスポンスを実現する。

ディテール

  • BM2000サイドウォール
  • BM2000外観
  • BM2000トレッドパターン

BM2000 性能指数

オートウェイ独自の性能チャートをご紹介 ドライ性能9 ウェット性能8 高速性能8 静粛性6 乗り心地7 耐久性6 燃費性能6
評価項目およびスコアは、オートウェイによるイメージです。

IMPRESSIONインプレッション

presented by くるまのCHANNEL 「BM2000」サーキット&一般道試乗レビュー

SIZE LISTサイズリスト

インチ 扁平率
(%)
タイヤサイズ Tread
wear
価格
15 50 195/50R15 82V 180 ¥8,240
55 195/55R15 85V 180 ¥8,790
17 40 235/40R17 90W 180 ¥10,640
245/40R17 95W XL 180 ¥11,620
255/40R17 98W XL 180 ¥12,020
45 215/45R17 91W XL 180 ¥9,340
225/45R17 91W 180 ¥10,430
18 35 255/35R18 94W XL 180 ¥14,770
265/35R18 93W 180 ¥15,780
285/35R18 101W XL 180 ¥16,620
40 225/40R18 88W 180 ¥11,600
235/40R18 91W 180 ¥12,800
275/40R18 103W XL 180 ¥17,020
45 245/45R18 96W 180 ¥13,520
安全の為の確認・注意事項
  • 車両に指定された標準タイヤまたはオプションタイヤのサイズを使用してください。
  • サイズ、種類、構造、タイプの異なるタイヤを同一車軸に混用しないで下さい。(応急タイヤは除きます)
  • 新品タイヤは法定速度を遵守の上、80km/h以下で、100km以上の慣らし走行をして下さい。
  • タイヤは、直射日光、雨および水、油類、ストーブ類の熱源および電気火花の出る装置に近い場所等を避けて保管して下さい。
  • タイヤの空気圧は、走行前のタイヤが冷えている時に調整して下さい。
  • タイヤの溝深さの使用限度は、スリップサインが露出する溝1.6mmです。
  • 急発進、急加速、急旋回および急停止は危険ですので避けて下さい。道路状況に応じた適切な運転をして下さい。
  • 走行中に車両が操縦不安定になったり、異常な音および振動を感じた時は、すみやかに安全な場所に停車して、車両およびタイヤを点検して下さい。外観上、異常がなくても早期に販売店へ点検を依頼して下さい。
  • コードに達している外傷、ゴム割れのあるタイヤは、タイヤ故障発生につながる恐れがありますので使用しないで下さい。
  • 原産国はタイヤサイドの刻印をご覧下さい。
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