ATR-K SPORT 225/45R17.Z 91W (エーティーアール ラジアル) - 輸入タイヤ&ホイール通販ならAUTOWAY

ATR-K SPORT 225/45R17.Z 91W

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■世界のレースシーンで、その高いパフォーマンスを証明し続けるインドネシアのATR RADIAL(エーティーアールラジアル)。
ドリフトユーザーから一般ユーザーまでを魅了する品質とラインナップは、世界100ヶ国で愛用されています。
 
■ATR-K SPORT(エーティーアールケースポーツ)は、モータースポーツでの使用を考慮し開発された、強力なグリップ力を発揮するスポーツタイヤです。軽用から大型車までカバーするサイズラインナップも魅力の一つです。

■車検対応可、※公道使用可能

■【製造国】インドネシア

  • 適合車種一覧を見る
ブランド名
ATR RADIAL
パターン名
ATR-K Sport
タイヤサイズ
225/45R17.Z 91W
インチサイズ
17インチ
外径
634mm
タイヤ幅
225mm
推奨リム幅
7.5J
XL規格
×  空気圧について
タイヤタイプ ?
タイヤタイプ カータイプ
オススメ車種 ?
オススメ車種

ATR-K Sportのレビュー

総合評価:

3.51

(39件)
ドライ性能

4.8

ウェット性能

3.7

高速性能

4.2

静粛性

2.6

乗り心地

3.3

ライフ:耐久性

3.0

燃費性能

3.0

  • キャラアイコンa38*******
  • 評価: 3.3

Z33DE 前後265/35R18を4本ホイール9.5J、筑波TC2000で使用。
トレッド剥離の噂も聞いていたので、最初2週ぐらい温めて使用し、そのような症状はありませんでした。
ドライグリップはとても良いと思いますが、エアー圧に要注意!
最初温間305の時はよかったのですが、2ヒート目温間290くらいにしたら、
ダンロップ先80Rでゴリゴリし、ホイールから外れてしまうような感覚でした。
タイヤパターンの角が振動となって伝わってくる感覚です。
残念ながらこの日は温間を上げるまでチャンスがなかったので次回試します。
エアー圧は300以上必要と感じました。
タイヤの溶け具合は結構ハードで、横浜までの帰り道
タイヤについたタイヤカスがバタついて、乗り心地疲れました。
またサーキット走れば溶けるので問題ないですが、往復はこれ履いて走ります。
普段履きはATR SPORT2を履いています。
サイドウォールは確かに柔らかいですが、コジリハンではないので、スムーズに走れました。
このタイヤ、前後ローテーションして筑波4回走ったら上がりになりそうです。
最後に高速道路で試しましたが、転がり抵抗が結構あります。
アクセル戻した時、結構減速します。
そういったところはサーキット用として割り切っていますので私には問題なしです。
4万円ほどでタイム狙うならこのタイヤは絶対おすすめです。

  • キャラアイコンony*******
  • 評価: 3.1

MR-Sのリア用に使っています。
耐久性と問題点については、以前書いた195/50r15の方で指摘していますので、こちらはざっくりとサーキットでの使い方でも書こうと思います。
ATR公式グッズ、欲しいので(笑)
エアはサイドウォールの柔らかさを考えて、2.3~2.5キロで使っています。トレッドパターンのやる気MAXな雰囲気の割にはゴムが固いので、暖まるのに意外と時間がかかります。MR-S、筑波サーキットコース2000だとリアは一周流せば充分発熱しますが、フロントは流すだけだと2,3周しないと発熱しません。FFならその前後逆、FRや四駆なら前後ともに二周程度と見るべきでしょう。ウェービングやブレーキテストして暖めても良いんですが、冷間で無理させるとあまり良くなさそうなのは195/50r15でも書いた通りです。
その分と言って良いのか分かりませんが、正しくウォーミングして綺麗に乗っている分にはブロックが飛ぶことも無く(実際、私も以前の投稿の後アライメントやウォーミングアップに気を付けるようにした結果フロントのトレッド剥離は起きていません。今のところ。)、溶け方もかなり綺麗でゆっくりです。サイドウォールの柔らかさと空気圧の高さの割には熱ダレ感もあまりしません。
柔らかいサイドウォールに固いトレッドゴムという、日本やヨーロッパのハイグリップタイヤとは真逆の思想ながら、ここまできっちりハイグリップかつ耐久性もあるタイヤを作れるのは、さすが天然ゴムを知り尽くした原産国という感じです。

  • キャラアイコンT
  • 評価: 3.5

245/40 18 スバルGVBスペックCインプレッサ サス周りの変更点はショックがテインのモノスポーツで、ブッシュ類は全てピロか樹脂に変更されている車で、前に装着していたタイヤはRE71Rです。取り付け後に幸手から足尾、足尾から久喜、久喜から江東区のビックサイト付近迄の、約250kmのレビューです。
まずは走行時の音は、前タイヤと同じくくらいで、ロードノイズはかなり有ります。路面と速度によって妙なミョンミョンとゆうような面白いノイズが出てます。
乗り心地は車がアレなので、なんとも評価出来ませんが、前タイヤとの差異は感じられなかったです。
高速道路、山道、林道と走りましたが、何もおきません、ハンドルこじってもアンダーもオーバーも感じません。トラクションコントロールのせいかもしれませんが、もしそうだとすればタイヤの性能が車についてきているのだと思っています。
雨の高速道路では真っ直ぐ走っている限り手ごたえがなくなったり水に浮く感じなどはなく、怖さをかんじません。感じ無いだけで安全かは分かりませんので、速度はひかえめに。
減りは、新品のヒゲが既に無いです。
燃料消費については、瞬間燃費計で見るとあらゆる場面で数値が1km/lぐらい良くない数値が出てるように感じます。平均値は測定し忘れたのでまたの機会に。
約250km程ですが現時点でマイナスだと思う事が、値段が安いためステアリングを入れる瞬間「コイツは俺を裏切るのでは」と疑心暗鬼になる事ぐらいです。
コイツ買いだと思います。

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