Pinso Tyres PS-91 235/45R17.Z 97W XL (エーティーアール ラジアル) - 輸入タイヤ&ホイール通販ならAUTOWAY

Pinso Tyres PS-91 235/45R17.Z 97W XL

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■性能とコストパフォーマンスを両立するインドネシアのタイヤブランドPinso(ピンソ)。
ドリフトユーザーから一般ユーザーまで幅広いユーザーを魅了する大人気タイヤブランド。
 
■PS-91(ピーエス キューイチ)は、優れたグリップ力を発揮するスポーティーストリートタイヤです。回転方向のあるV字型のパターンデザインが装着車両にスポーティーな印象を与えます。

■【製造国】インドネシア

  • 適合車種一覧を見る
ブランド名
ATR RADIAL
パターン名
PINSO PS-91
タイヤサイズ
235/45R17.Z 97W XL
インチサイズ
17インチ
外径
644mm
タイヤ幅
235mm
推奨リム幅
8J
XL規格
  空気圧について
タイヤタイプ ?
タイヤタイプ カータイプカータイプ
オススメ車種 ?
オススメ車種オススメ車種オススメ車種

PINSO PS-91のレビュー

総合評価:

4.01

(180件)
ドライ性能

4.4

ウェット性能

3.9

高速性能

4.3

静粛性

3.9

乗り心地

4.1

ライフ:耐久性

3.6

燃費性能

3.8

  • キャラアイコンてつ
  • 評価: 4.3

ランエボ8に装着、ホイールセットで購入です、この価格帯でこれ以上の物はまず出てこないと思います、
ドライグリップは峠などで楽しくってレベルならこれ以上のものは要らないと思います、腰砕け感は有りますが、限界がわかりやすく、突発的なグリップの抜けも無く非常にコントロールしやすい、
ウエット路面でも浮き上がる感覚もなく、扱いやすい、
高速性能、何の問題も無し、〇20㌔で巡航しても全く怖くない、ブレなども一切無し
静粛性はこのサイズでそれを求めるのはかなり酷、以前使っていたT1Rと比べても十分静か、
乗り心地、これもこのサイズに求めるのはかなり酷です、個人的には充分すぎる乗り心地、乗り心地を求めるならインチダウンして扁平率をあげるしかないと思います、EVO8はできませんけどね(^_^;
燃費性能、今回はホイールも変えてるので単純比較は出来ませんが、全く問題無し十分なレベルだと思います
ライフ、耐久性、走り方によると思いますが、トレッドはかなり柔らかく溶けるように減っていきます、サーキット等で走ると一気に溶けて無くなるような感じはします、街乗り、たまに峠って走り方ならこの価格でこのレベルのタイヤは他にないと思います、国産のハイグリップと比べれば確かに劣るところは有ると思いますが、街乗りと峠でそのレベルの性能を使い切る事は無いですし、高い国産ハイグリップをギリギリまで使い切って危ない思いをするなら、割り切って使えるこのタイヤを定期的に交換する方が良いと思います、この価格でこの性能なら自分は間違いなくリピートします

  • キャラアイコンtom*******
  • 評価: 4.1

メガーヌ2RS(インチダウンで235/45-17)で年2回のサーキット走行会に参加しており、これまでミシュランパイロットスポーツ4(以下PS4)を3回の走行会参加+日常使用で使い切ったのでこのタイヤを走行会専用に組んでトライしてみました。商品組付け翌日に走行会でほぼ新品で走りました。
結果タイムアタックで初期のPS4程のタイムは出ませんでした。5部山の頃のタイムと同じくらい。
初めてのXL規格タイヤでしたので空気圧を最初3.2、次に2.7で走りましたが2.7の方がタイムを縮められました。
グリップはPS4よりソリッド感が希薄で一回り柔らかいタイヤのような感覚です。(その分?一般道では意外に乗り心地が良いです)高速走行での真円度も問題ないです。
走行会は個人のタイムトライアルなので楽しむことを目的ならこのタイヤで充分楽しめます。
走り込んだ後はPS4よりも大きめのカスが多く出ます。
どれほど持つか?はこれからですが3.5倍もするPS4と比較して感覚的に90%ほどの性能はあると思います。
ただ一つ、クレームに近い点があります。
タイヤに貼られているステッカーが綺麗に剥がれません。糊を残してボロボロです。
シール剝がしスプレーを丸1本使いきって1時間近くかかりました。それでも糊がしつこく残っているようでサーキット走行で一皮剥いた後も路上のごみを巻き込んでいました。シールは管理上必要なのでしょうがメーカーに国産タイヤのような綺麗に剥がれれるものへの改良をお願いしてください。いくら安くてもその作業が待っていると思うと躊躇してしまうほど大変でした。
総合的にバリューforマネーで大満足です。

  • キャラアイコンs.y*******
  • 評価: 4.9

Z32(Ⅴ型)のフロント(リヤは255/40R17)用。
まず驚いたのは直進重視のエコタイヤでもないのにニュートラルが非常にはっきりしている点で、曖昧さは全く無い。
だからと言って曲がらないのかと思えばそんな事はなく、ターンインは非常にクイックである。
スパッっと切れ込むので、相当のグリップ性能だと言えるだろう。
換装前はGYの225(リヤ245)なので、1cmの違いはあるにせよ、フィーリング的にはそれ以上のものがあった。
急ブレーキをかけてもよく止まるし、問題らしい問題は感じられない。
ロードノイズはこのサイズならかなりいいが、B社のS..1にはやや負けるというレベル。
乗り心地は上々だが、このサイズでいいの悪いのと言う方がおかしいのかも知れない。
バネ下を重くしておいて乗り心地が悪いと言うなら、サイズを下げて軽くするしかないのだから。
全体的なフィーリングはB社のP..Zに似ているが、ドライ・グリップはPINSOが上でウエットは同等。
多少異常な!?運転でも全く音を上げる事は無く、サスのジオメトリーと合っているのか、非常に素直なレスポンスで使い易ので、これ以上のタイヤが必要なのか?と思っており、国産タイヤの価格にかなり疑問を感じてしまう。
9,700km走った時点で残り山(F)6.5mm(R)6.2mmはかなりの成績だろう。
しかし、こんな考察は全くのナンセンスである。高価なタイヤをマークすれすれ迄使わなくても、こんなに安ければ残溝4mmであっさり交換すれば、雨の日に恐ろしい思いをせずに済むという事が最も大切なのだ。
消しゴムみたいに減る国産のある種のタイヤは、フツーのドライバーにとっては価格の高さだけが際立ち、決してウエルバランスではない。
その点、PINSOはあらゆる意味でウエルバランスであり、このタイヤ以上のものが本当に必要な人は、ごく限られた人だと思う。まあ、ブランドが欲しい人は別だがね。
Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅴ型のZ32で60万km以上走った内で、GY、D社が1回ずつ、後は全部国産B社のタイヤだったが、次もPINSOになりそうだ。

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