ATECH SCHNEIDER DR-01 15x5.5 40 100x4 BKP+DBC + HIFLY HF805 195/45R15 82V XL

キーワード検索

キーワード検索履歴

検索したキーワードを最大100件保存でき、リンクをクリックするとそのキーワードで検索できます。
また不要なキーワードは「ゴミ箱」ボタンで削除できます。

  • {{ number }}
TOPICS

ATECH SCHNEIDER DR-01 15x5.5 40 100x4 BKP+DBC + HIFLY HF805 195/45R15 82V XL

装着可否のお問い合わせ
お取り寄せ商品 送料無料 セット組込料込 ※工賃に車両への脱着料は含みません。
4本タイヤセット価格 53,240円 (税込)
数量:
在庫:
19セット
倉庫状況:
関東:○ 中京:× 九州:○
:倉庫には十分在庫がございます
:倉庫の在庫が残り少なくなってきております
×
:倉庫に在庫がございません

■ホイールについて
ATECH SCHNEIDER DR-01 15x5.5 40 100x4 BKP+DBC

■ATECH(エイテック) SCHNEIDER DR-01(シュナイダーディーアールゼロワン) 
シュナイダーシリーズニューモデル。鋭角的な10本スポークに、新開発のブラックポリッシュ+ダークブルークリアカラーを採用して、愛車の足元をさらにグロッシーに演出します。
 
※スタッドレス(雪道走行など)として使用する場合は、融雪剤による腐食を防ぐため、こまめに洗い流してください。
※装着可・不可を問い合わせ頂く際は、車両型式、年式(車検証記載分)をお申し付け下さい。

【製造国】

ブランド名 ATECH SCHNEIDER DR-01
パターン名 SCHNEIDER DR-01 BKP+DBC
ホイールサイズ 15x5.5 +40 100x4
インチサイズ 15インチ
ホイール規格 JWL規格
オススメ車種 Compact.gif

■タイヤについて
HIFLY HF805 195/45R15 82V XL

■高次元な品質とコストパフォーマンスの両立を実現し、北米、ヨーロッパをはじめ世界各国で販売されている人気ブランドHIFLY(ハイフライ)。
アメリカ合衆国運輸省の認定規格であるDOTをはじめ、欧州など各国の基準、規定に合格しています。
 
■HF805(エイチエフ ハチマルゴ)は、シリカを配合することで高速走行時でも安定した直進性能とコーナリング性能を発揮。それだけでなく、高い静粛性で快適な乗り心地も提供します。
 
■左右非対称パターンです。このタイヤの外側には「OUTSIDE」、内側には「INSIDE」と刻印があります。
「OUTSIDE」が車両に対して外側になるように装着してください。

■右用左用の設定はありません。

■【製造国】中国

ブランド名 HIFLY
パターン名 HF805
タイヤサイズ 195/45R15 82V XL
インチサイズ 15インチ
外径 557mm
タイヤ幅 195mm
推奨リム幅 6.50J
XL規格 空気圧について
タイヤタイプ コンフォート 回転方向なし イン・アウト指定 XL・RDF規格
タイヤ総合評価:260件
4.27
ホイール総合評価:0件
HF805のレビュー
ドライ性能
4.5
ウェット性能
4.3
高速性能
4.4
静粛性
4.2
乗り心地
4.4
ライフ:耐久性
4.0
燃費性能
4.2
てらら
評価:
3.9

2018年春に購入し、約2年半30,000km弱程使用しました。※毎年の3カ月間はスタッドレス使用。
2020年12月の車検でスリップサインNG判定となりました。4本とも中央部分の偏摩耗でスリップサインがでている状態でした。
空気圧は2.7~2.9程度で使用していましたが、中央が減りやすいのでしょうか。この辺りで寿命のようです。

今回の車検でNGとなったので、スタッドレスに交換して
気づきましたが、寿命終盤は相当ロードノイズ、振動が大きくなっていたようです。
中央部分の偏摩耗による影響でしょうが、快適寿命はもう少し短いと
思います。

街乗り、高速走行ともに問題なく使用できていました。
乗り心地は比較的硬め印象です。当初はロードノイズも気にならないレベルだったと記憶しています。

少し値上がりしているようですが、コスパは良いと思いますので
来春にはリピートしたいと思います。

v-たかと
評価:
4.7

普通の街乗り程度の速度ではロードノイズは気になりませんが、80キロ越えた辺りで音が気になり出す感じがします。しかしコスパを考えれば多少の不満は我慢できますね!総合的にとても満足しています。何時も買いやすい値段でありがとうございます、またよろしくお願いいたします。

naru
評価:
4.5

評価は全て、直感と期待値を込めています。

お尋ねいたします。
日産ティアナCBA-J32の標準タイヤは、「205 65R 16 95S」で空気圧は前2.2(負荷能力655)、後2.0(負荷能力620)となっています。
今回のタイヤが「215 55R 17 98W XL」ということで、負荷能力を標準タイヤの値以上にするためには、前2.5(負荷能力665)、後2.3(負荷能力625)となります。
御社では、当該タイヤの空気圧は最大負荷能力750を発揮する2.9を推奨されておりますが、標準タイヤの負荷能力に近い空気圧、前2.5(負荷能力665)、後2.3(負荷能力625)にするよりも、前後とも最大負荷能力を発揮する2.9にするほうがタイヤ及び自動車にとってよりベターだと言うことですか?
前後とも2.9にした場合、乗り心地やハンドリングが悪化する。グリップ・ブレーキ性能が落ちる。タイヤの偏摩耗が起きる(センター部)。パンク・バーストしやすくなる。等の問題が発生する可能性はないでしょうか?
出来れば、前2.5、後2.3にする場合のメリット、デメリット。前後とも2.9にする場合のメリット、デメリットをご教示いただけないでしょうか?

宜しくお願いいたします。

この商品にはまだレビューがありません。 最初のレビュアーになりませんか? ※レビューへの書き込みは会員のみの機能です。

最近チェックした商品

中古車情報 グーネット中古車 タイヤ公正取引協議会会員です
AUTOWAY LOOPでのタイヤの買い方 AUTOWAY LOOPで購入したタイヤの取付店をお探す! マッチングや商品についてもっと知りたい
PAGE TOP
現在、
を取付店に選択しています。
×