日本での注目度を高めるタイヤメーカー「NANKANG(ナンカン)」とは?

1959年に操業を開始した「NANKANG(ナンカン)」は、
台湾で最も歴史のあるタイヤメーカーです。

会社発展の初期には、横浜ゴム株式会社と技術提供契約を結び、
製造・開発技術の向上に努めており、日本との関係は深い。

「グローバルブランド並みの品質」「ユーザーニーズに適合」
「コストパフォーマンスが高い」と各方面で評価は高く、
現在では、台湾国内に留まらず、日本・アメリカ・ヨーロッパなど世界180ヵ国に製品を提供しています。

日本国内でも雑誌などで特集を受けることも多く、今、最もおすすめできる輸入タイヤメーカーです。

FLAGSHIP PATTERN

  • AS-2+
  • ESSN-1

NANKANG Sportnex AS-2+

プレミアムタイヤ

乗り心地の良さに定評のあるコンフォートタイヤ
「AS-1」のグリップ性能をさらに向上。
優れたトラクション性能を発揮する
プレミアムタイヤに昇華しました。

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NANKANG ICE ACTIVA ESSN-1

スタッドレスタイヤ

日本国内における多様な冬季の路面を想定した
強力な氷雪上性能を発揮する
スタッドレスタイヤ、ESSN-1。
冬季のあらゆる路面で優れた性能を発揮します。

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NANKANG x TOKYO AUTOSALON 2017

NANKANG(ナンカン)は2017年1月13日~15日にかけて行われた
東京オートサロン2017にAUTOWAY協賛のもと、出展しました。
そのほか、NANKANG(ナンカン)は世界各地で行われる
様々なイベントに積極的に参加しています。

ナンカンタイヤを全国へ AUTOWAYはベストパートナーです。 AUTOWAY is best partner in Japan .

NANKANG 代表取締役社長林 學圃

日本はNANKANG(ナンカン)にとって2番目の市場。
ナンカンタイヤ発展の過程においても特別なご縁があり、日本市場は特に重要視しています。

軽自動車が多く普及している日本向けのサイズ展開に力を入れ、これまでに開発した製品・サイズは2000種類以上。
シェアも順調に伸びており、ナンカンタイヤは日本のカースタイルに馴染んでいるといっても過言ではありません。

日本市場において販売拡大の重要なキーとなっているのは、
日本国内で1,2を争うネット販売サイトを運営するオートウェイとのパートナーシップです。
緊密な提携関係は18年に及び、最大の提携先となっています。

どんなに高品質のタイヤを生産できても、消費者にその価値を伝えなければブランドとして確立しません。
日本の消費者がタイヤを安心して購入する際には、品質だけではなく購入時の利便性を求めることになりますが、
ブランドの価値を余すことなく発信できるのは、全国に張り巡らされたネット通販がよいと見ています。

今後も両社が協力関係を深めていくことで、全国の消費者の期待に応えることはもちろん、
「NANKANG(ナンカン)」をより多くの人に信頼されるブランドとして広めていきたいと考えています。